酔っ払い親父の独り言
- 2008/03/26(Wed) -
末娘が今年中学生、長女が中3で来年16歳

長女にもバイクに触れさせたい、そんな親父の押付け願望がある

乗りたくなければ乗せないが・・・
バイクを受容れるだろか?

自分には解らない、三ない運動やら学歴競争などで個人の色が褪せる今
何が真実なのか不透明な時代に逆行するかもしれない

でもバイクしか知らない青春の頃、親父はその道具を持って感動や空しさなど感じて育った

その道具の素晴らしさを伝えたいだけ。
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