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子供達への未来
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- 2009/01/13(Tue) -
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現代の日本、代表する総理が短期間でコロコロ変わる、諸外国から見れば情け無い事だろう
ましてや財政事情今や1000兆円を超える借金とも言える 国民一人当たりの借金は850万円とも言われる リアルタイム財政赤字カウンター ">リアルタイム財政赤字カウンター 中国への円借款は今どうなった?返してもらったのか600億を超える金 今の中国は世界一位のドル保有国にもなってる なにもかもが責任の無い政治家が・・・・・・ この親父は政治の事や経済学は一切解らない・・・・でも道理ってものがあるだろう? 子供達の未来を考えてるのか? 麻生政権の国際通貨基金(IMF)への10兆円融資やら 定額給付金(他に良い方法は無いのだろうか?正に焼石に水ではなかろうか?) お金は印刷すれば出来る事では無いだろう この借金も今のままでは子供達に託される そして教育 父親から幼少の頃、良く聞かされた覚えがある 教育勅語 これは、西洋の学術・制度が入る中、軽視されがちな道徳教育を重視したものである。もちろん、西洋文明にも宗教(キリスト教)を背景とした道徳教育は存在するが、それを直接日本人に適用するわけにもいかず、かといって伝統的に道徳観の基本として扱われてきた儒教や仏教を使うことも明治新政府以降の理念からすれば不適切であった。このため、伝統的な道徳観を天皇を介する形でまとめたものが教育勅語とも言える。こうした道徳観は、伝統的な儒教とは異なるものであり、江戸時代の水戸学からの影響が指摘されている。(ウィキペディアより) 明治政府の思惑があるにせよ立派に道徳を教育として教えてる そして日本が敗戦となりこの教育は消えいつしか個人主義へ あの戦時中多くの若者が命を散らせ、その時の境遇で国の未来を思い特攻にも参加した若者が居た 戦争を知らない子供達時代の親父ではあるが・・・・・・今の世の中残念な事が多すぎると思う その戦時中(命のビザで有名)杉原千畝氏は道徳を重んじ大勢の命を救ってる 「私のしたことは外交官としては間違ったことだったかもしれない しかし 私には頼ってきた何千人もの人を見殺しにすることはできなかった 大したことをしたわけではない 当然のことをしただけです」 終戦後その杉原氏は外務省を追われてしまう 情け無い政府の始まりだったのか? 何も出来ない親父の戯言です (去年11/26の記事を少し変えた物です) |
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