関東地方に東京方面(もんじゃ)北関東では(もんじやき)である
私が小学校時代、昭和30〜40年代はファミコンも無い時代。学校が終わればランドセルを放り出し川や森、田んぼなどで日暮れまで遊ぶ。冬でも外である。鼻をたらして皸を作り頬を赤くして外で遊んでた
日暮れまで帰らず母からはいつも叱られる 小遣いを貰えば友達と駄菓子屋に行き(もんじやき)である。四角い箱のテーブル、真ん中に鉄板で箱の中は練炭。
当時の(もんじやき)の素材は小麦粉とソース少し高級になると天麩羅粕、卵そんなシンプルな具合である
またトッピングはベビースターラーメン(当時5円か10円だった)、それを少しづつ焼て食べる 美味かった。
昨晩食って来ました懐かしいもんじやき
今はかなり素材が高級ですキャベツ、卵、紅生姜、チーズと色々これが絶妙にマッチング ベビースターも入ってます

話によると、この(もんじやき)は東京から伸びてる東武線沿線が北関東には多いそうで昔から有る
そんな話をしながら次の(もんじやき)に取り掛かる あ〜お酒も飲もうo(〃^▽^〃)o
会社の相棒が常連との事で昔の(純)の空ビンに焼酎を入れて!w(゚o゚)w

此処の店前々から思ったが結構レトロな感じ30年位前からの営業らしい



5杯の(もんじやき)と焼酎をほぼ空ける
食った!飲んだ! さて帰ろう 話好きなオヤジさんまた来るよ〜
会計は二人で5000円也 後は飲んだので代行車で帰る・・・タクシーより安い!!!
↓が代行の領収書 帰宅後風呂も入らずダウン