16歳それは法律により当然二輪免許取得が可能な歳であり取得する権利もある
バイク乗りである単純親父は子供達と一緒にツーリングへ行きたい
『子供達と一緒に』ただそれだけの事・・・・・
そんな気持ちは今も変わらない
そして来年長女が16歳に・・・・・・乗らせてあげたい。。いや、乗って貰いたい


地方により高校生に対する自動二輪免許の対応は其々だろう
親父の住む地方(群馬)は三ない運動推進
来年、娘の志望する高校は三ない運動が今でも盛ん
去年、息子は免許を取得し学校との問題が色々と露呈し、その中で現代の学校事情等そして一般保護者の考えなど学べた
各学校は、その目的を達成するため必要な事項を定めて、学生を規律することができる。したがって、高校が校則を制定することは法律的許されるが
校則による私生活規律の可否については問題があるそれは、一般にルール設定権限は責任のあるところに認められるのだが、例えば家庭生活の領域は親の教育権の範囲内にあるため、本来は学校の教育権が及ばない
しかし、生徒の私生活指導までを期待する親が増えており、また、校外での生徒の不祥事についての苦情までが学校に寄せられる事を考えると学校は規制をするのが妥当だろう
一緒にツーリングに行きたいと思う気持ちは親父のエゴに過ぎぬものだろう
バイクに限らず一緒に親子楽しめる事もあるが・・・・・
でもバイク乗りの親父は
一緒にツーリングに行きたい!それだけである
勿論バイクに乗せるうえではそれなりの責任がある事も知ってる
来年は娘を説得し学校に臨む覚悟の親父。免許を取得し1年経った息子は他人と混じりマスツーもこなすようになり安定した走りをすると他人の大人ライダー達認められるようにもなった(一人で一日600kmはこなせるまでに成長)
来月には大人達に混じり一泊のロングツーリングに出かける
帰りはまだ未経験である首都高速を通過する予定・・・
明日は親父も時間が取れたので首都高を使って息子とツーリングをしよう

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