昨日は久しく息子と娘でマスツーリング
息子はVTR250に乗り娘はタンデム
親父「楽しかったか?」
息子「ああ」
娘「わかんない」
年頃に近づいた子供達の反応
こんな反応でも誘えば付いて来る
これから先は親父の独り言なので、興味の無い方は無視してください!
そしてVTR250に乗る息子の環境
周りには友達が居るがバイク(特に自動二輪)に乗る友達は皆無の
状態
群馬県教育委員会 三ない運動推進で成功したとも見える(バイクに乗る高校生が少ない)
しかし根本的な問題解決になってるのか・・・?
三ない運動によって逆に高校生への交通安全教育を放棄していることになり、それが危険な運転を助長、「臭いものには蓋」という危機回避的な考えでは交通事故は無くならない
昔から比べて高校生自転車事故が多発してる現状そして自転車に乗るモラルの低下
バイクに乗りたければ乗せれば良い手段は色々あるはず
それぞれの境遇や教育方針があるだろう
一番大事な事はバイクを与え放任ではいけない。
最近では親が教師・学校に対し、生徒の私生活指導までを期待する無責任な親が増えてるこれじゃあ学校がバイクを
規制するのも無理ねぇや ( ̄ヘ ̄)今日はこんな親父の戯言
さて明日も晴れそうだシェルパで帰宅するべぇ〜 バイク通勤万歳〜〜
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