爆盛り やよい食堂&朝霞駐屯地見学ツー 

今年最初のマスツーリング ツーリングクラブECHOのSAWAさん企画する爆盛り やよい食堂&朝霞駐屯地見学ツーに(BMW R1200RT&ホンダVTR250)で親子参加させていただきました。

やよい食堂

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我々親子は、やよい食堂 で合流する事に朝7時45分自宅を出発する まだ朝は寒かったが、日中は暖かな日和。

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東北自動車道佐野藤岡ICへ向かい蓮田SAで休憩。

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流山ICを降り やよい食堂へ

食堂の手前まで来たところ・・・・・

庚申塔群発見(中に珍しい庚申塔が有りバイクを降り写真を撮り始めてしまう脳天気親父)

ちょっと寄り道・・・・


庚申塔は、石仏の中でも魅力的な石造物です。全国各地に分布していますから、旅先や出張中に出会えます。もちろん身近にも存在します。ここでは庚申塔についてお話しましょう。

南関東の庚申塔の特徴は、主尊が変化に富んでいる点である。それは造塔年代とも関係があって塔の変遷があり、つまり主尊混乱時代の造塔が多い。庚申信仰の本尊として広く青面金剛が普及して定着するまでは、庚申塔にさまざまな主尊が登場する。実に変化があって、通常、見られる石仏の多くの主尊が塔面に刻まれている。
まず如来であるが、釈迦・薬師・阿弥陀・大日。菩薩では聖観音・馬頭観音・如意輪観音などの観音をはじめ、勢至や地蔵・六地蔵などである。明王では不動や倶利迦羅があり、天部では帝釈天は無論のこと、弁才天や仁王、その他に閻魔・聖徳太子・双体道祖神がある。青面金剛や猿田彦はいわずもがなで、猿を主尊の座に据えた塔も造られている。珍しい例としては、冨士御師発行の庚申掛軸を模した塔もある

目を引いた庚申塔はこれ↓

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まだまだ未熟な親父は塔面に刻まれている主尊が解らない・・・・・猿田彦太神と判明
明らかに庚申塔と確信出来たのは台座に刻まれた三猿から。

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文久三年と刻まれてる1863年 今から147年前。新しい類に属するが珍しい・・・・

そしてこの庚申塔群。。

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明治時代になると、政府は庚申信仰を迷信と位置付けて街道筋に置かれたものを中心にその撤去を勧めた
さらに高度経済成長期以降に行われた街道の拡張整備工事等によって残存した庚申塔のほとんどが撤去や移転されることになった。
そして近年ではこうして街道筋に散らばってた庚申塔や道祖神が今尚群として残る

親父にとって魅力的・・・・時間をかけて精査したいが・・・ツーリングの為合流しなければ・・・・・・・
また時間を見つけて訪れます!


先に行った息子が戻って来て
息子『親父~もう皆集まってるぞ!!』
そんな言葉に急かされ
寄り道をしてたどり着いた合流先 やよい食道

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終盤組の親父と息子

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もう皆さん注文が終わってます

早速出てきたオムライス
特大オムライスの上に乗ってるスパゲッティ

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親父はカレーライス。
カレーライスとカツカレー・・・お盆に載って出てきます

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息子は焼きそば・・・少食だな。
親父が息子の頃にはもっと食ったが

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どうにか我々のテーブルは皆完食出来ました

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食事が終わり駐車場で一休み今回も台数が多い

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次は外環道に乗り自衛隊朝霞駐屯地へ

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自衛隊朝霞駐屯地へ到着すると・・・
怪我が治ったねぎちゃんが合流しました!同県人のご近所さんです
今度一緒に群馬の山々を走りましょう林道良いな~

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見学する息子
なにやら着てますね

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バイクも展示されてます

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今日は此処で解散。
息子とねぎちゃんと3台関越自動車道を走り群馬まで

走行距離250km


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ECHOの皆様お世話になりました。今年も宜しくお願いします

からかぜ街道 珍道中

小春日和感覚な土曜日
実弟と甥そして息子の4人(4台)でショートツーリングへ
(R1200RT VTR250 RGVΓ250 250TR)

昼食を済ませ実弟宅へ向かう R1200RTと息子のVTR250

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20分程走り実弟宅へ
子犬だったシェパード(クロ)がお出迎え すっかり大きくなった

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去年、年末に中型自動二輪を取得した甥(高専1年)従兄弟同士の会話が弾む
甥の愛車カワサキ250TR

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レストアされたスズキRGVΓ250が2台

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このガンマCDIユニット(モジュール)をヨーロッパ仕様に
キャブは30パイから34パイに変更しセティングした
シャーシダイナモで測定し後軸出力55PS に達したエンジン単体なら60PSを超えてるだろう(後のブログにて詳細を)
250ccのバイクにしては驚異。

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赤城山の麓を4台で走り

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例年は日陰に雪が残り走れない(からっかぜ街道)だが全面爽快に走れた
折り返し地点 関越自動車道赤城IC付近のコンビニにて

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帰宅は午後4時前100km程度のショートツーリング

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明日は久々のマスツー爆盛り やよい食堂&朝霞駐屯地見学ツー



 

軽CAR スバル360からの歴史が終盤へ

  • 2010/01/29 20:16
  • Category: 日記
周知のとおり御存知の方も多いと思いますが・・・

2005年10月に発表された トヨタ自動車と富士重工業との業務提携。
その後、2008年4月には、トヨタ自動車が富士重工業の筆頭株主となり、同時に業務提携の拡大プランが示された。
そのひとつが、富士重工業における軽自動車の自社開発と自社生産からの撤退。

この親父が住む群馬県太田市は富士重工業(スバル)の御膝元。仕事に関しても若造の頃から大変お世話になってる


富士重工業(スバル)は、かつての航空機メーカーの中島飛行機が前身
中島飛行機は当時、国内最大の飛行機製作メーカーであった。三菱重工の設計した海軍零式艦上戦闘機(通称「零戦」)の生産では総数の3分の2(6570機)を占め、三菱以上の生産をした。その主力工場は武蔵製作所で、陸海軍の航空機のエンジンと気化器を製作し、陸軍の「隼」戦闘機のエンジンも製作した

零戦は昭和15年三菱によって開発され、試作3号機からエンジンは中島「栄」12型を搭載した。空冷星型復列14気筒で離昇940馬力、中島の会心の傑作といわれ、中国戦線および太平洋戦争初頭、真珠湾攻撃などにおいて空中戦の中心的役割を果たし、零戦の評価を一躍高め、後に有名な飛行機エンジン「誉」エンジン(1800馬力)を開発し生産した
零式艦上二二型
終戦後は国内初のスクータ(ラビット)を世に送り出し航空機から自動車へ歩む

関連HP
SUBARU六連星伝説
スバルスピリット



我が家に有る女房の軽自動車(プレオ)が10万キロを超えた機会に新しく入れ替えようと検討した。
仕事上の関係も有るので勿論、次期軽自動車もスバルで検討。

ステラか1BOXディアスワゴンの選択。しかし既にディアスワゴンが、ダイハツ アトレーワゴンのOEMになって
SUBARU オリジナル軽CARが早くも一つ姿を消してた

現状のスバル軽 キャブオーバー型のネーミングは、
商用バンタイプ (4ナンバー)   ⇒  SAMBER(サンバー)スバルオリジナル
サンバー_R
乗用ワゴンタイプ (5ナンバー)  ⇒  DiasWagon(ディアスワゴン)ダイハツOEM
ディアスワゴン_R

ディアスワゴンが、アトレーワゴンのOEMになった事で、
2003年11月以降廃止されていた バンシリーズの「ディアス」名が復活した。そのバンシリーズのスーパーチャージャー仕様も復活し実質的に、前ディアスワゴン スーパーチャージャーが、サンバーバンの1グレード 『ディアス スーパーチャージャー』 として、延命された格好で商用タイプのサンバーだけは、従来の「サンバー」のまま、2011年まで販売継続される。

バン、トラック共にスバル サンバーは、日本車のなかにおいて同クラスの中で、際立って個性的な存在。
軽自動車でありながら、
 ◎4輪独立懸架サスペンション (前マクファーソンストラット式、後セミトレーリングアーム式)
 ◎水冷直列4気筒エンジン
 ◎リアエンジン
 ◎リアドライブ(セレクト4WDを含み)
 ◎シャシーフレーム
 ◎スーパーチャージャーの設定
中でも4輪独立懸架サスペンションや水冷直列4気筒エンジンは唯一スバルだけ、日本では数少ないスーパーチャージャー装備モデルも設定されており、58PSを発生するモデルとなっている。しかし、リアエンジンの為サンバーはエンジンルームのスペース不足でインタークーラーの搭載が不可能で他社の軽 キャブオーバーのインタークーラー付ターボエンジン64PSより低めの出力である。

水冷直列4気筒エンジンをリアに積むサンバー バン
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リアエンジンでエンジン音は静かで室内も広く軽とは思えぬ積載量となる
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丈夫で長く乗れる車はそれなりの生産コストが掛かる。例えばサンバーに関しては、現在赤帽車の特装が生産されて、そのノウハウがサンバーに生かされてる

サンバーの話ばかりになってしまったが・・・・・

実は軽自動車ばかりでなく、富士重工(スバル)は、インプレッサやレガシー等も他社から比較すると生産コストが高い水平対向4気筒や6気筒を普通自動車エンジンを主力としてる。


2005年斬新過ぎるR2やR1は売れ行きも悪く短い生涯を今年3月14日の受注分で終了となる
そのR2やR1は1958年に発売されたスバル360が「てんとう虫」の愛称で親しまれたコンセプトを受け継ぎ、R1を「NEWてんとう虫」と期待され売り出されたはずだが・・・・・

2011年には軽自動車生産終了予定となり最後に赤帽車でお馴染みのサンバー(バン、トラック)やステラが姿を消す事になるだろう



スバルの前身中島飛行機時代
ドイツの飛行機はダイムラーベンツやBMW、ユンカースといったメーカーが作り
終戦後、ベンツやBMWは航空機から自動車へ歩み、ユンカースはルフトハンザ航空の前身となる。

中島飛行機と縁の深いプリンス自動車工業株式会社は1966年8月1日に日産自動車と合併(日産自動車による実質的な吸収合併)

富士重工(スバル)の航空機から自動車への歩み
1958年にスバル360を世に送り出して以来、独創的な技術を磨き続けながら、常に時代の先端を歩むクルマをつくってきました。
わずか360ccという排気量で、大人四人を乗せて乗用車並みの安定した走行を可能とし、しかも庶民にも手の届くリーズナブルな価格で提供された“国民車”スバル360を皮切りに、小型乗用車の量産車としては日本で初めてのFF方式を採用し、その後のSUBARUを特徴付けることになる水平対向エンジンを搭載してデビューしたスバル1000。乗用車ベースの先駆的4WD車として、国内外の自動車メーカーに多大なる影響を及ぼすことになったレオーネ。SUBARUが次々と送り出して行ったクルマは、何れも斬新なアイデアと、それを可能とした高い技術力で、人々を驚かせてきたのです
このように、常に高いレベルでのクルマづくりが可能であったのは、富士重工の生い立ちが世界でも有数の飛行機メーカーであったことと無縁ではありません。
SUBARUのクルマを作っている富士重工業の前身は、かって“隼”“疾風”など世界に名だたる名飛行機を生み出した中島飛行機という飛行機メーカーです。戦後のまだ混乱さめやらぬわが国において、ラビットスクーターやスバル360といったベストセラーカーをいち早く世に送り出すことができたのも、飛行機づくりで培った技術力と何よりもモノづくりに対する熱い思いがあったからこそなのです。また、航空機の設計においては、いかなる場合でもパイロットの負担を最小とするため、飛行機自身に飛行姿勢を安定させようとする安全設計思想(航空機のアクティブセイフティ)と、ビスの一本一本に至るまで、スリム化を図る、徹底した軽量化が重要になります。その設計思想が今のクルマづくりにも、脈々と流れ、結実しているのです。

スバルスピリットより



2008年4月には、トヨタ自動車が富士重工業の筆頭株主となり、同時に業務提携の拡大プランが示され、富士重工業における軽自動車の自社開発と自社生産からの撤退し、同時にトヨタとスバルが共同開発するスポーツカーが計画された。しかしその年の9月に米国の名門投資銀行であるリーマン・ブラザーズが破綻し負債総額、約64兆円という史上最大の倒産劇へと至り、リーマンショックとして世界的な金融危機を招く事になる。その直後、日本の経済状況も顕著に影響され、トヨタとのスポーツカー計画2011年販売予定を2012年以降に延期とされてたが、新工場建設も含めて、これらの計画は全て白紙に。

他社(ダイハツやスズキ)の軽自動車メーカーから比べ富士重工の軽CARの販売台数はベスト10の下位に辛うじてステラ1車種が入るだけで、極めて販売台数が少ない。
普通車と生産コストが然程変わらぬ軽CARは年間台数多くを売らないと利益が上がらない。

まして、1BOX軽に於いて他社はモノコックボディでコストを抑え生産するが、スバルは有る程度手作業を必要とするシャシーフレーム(言い換えれば頑丈だが・・・・)





飛行機屋が軽CAR(スバル360)から歩み始め50年程経過し、
時の流れの波間にスバル軽CARの歴史が今閉じようとしてる。










次期軽CARはステラ カスタム RS AWDに決定しました 色は写真と違うラビスブルー・パール
納期は3月14日の受注分で終了となる R1のバックオーダーが忙しい為、3月上旬納車予定・・・・

ステラ




ウィルスと奮闘・・・そしてブログ更新怠慢へ

  • 2010/01/28 17:55
  • Category: 日記
大変ご無沙汰です
去年12月下旬からセキュリティソフトインストール済にも係わらず、常用するPC4台に感染。

去年11月上旬に感染した(autorun.inf)完全に排除したかたと思いきや12月に再発し結果として完璧な駆除に至らなかった

セキュリティソフトはトレンドマクロ社のウイルスバスター2010

ウィルスが再び検出され↓ 警告画面が

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ウイルスバスター2010で検索し(駆除/隔離)するが・・・検索途中にも係わらず警告画面が連続して表示され完璧に隔離しない

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検索後の結果↓この後にPC起動中何回も警告画面が現れる

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12月20日までに7000を超えるウィルスを隔離駆除したがいっこうに改善しない

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サーポートセンターに問い合わせ前回同様に検体ファイルを送付しトレンドマクロ側はパターンファイルを最新にするが・・・・・改善の余地なし

サポートセンターとこんなメールを貰い何回(4回)も検体ファイルを送る↓

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サポートセンター曰くPCをリカバリーすれば完璧に駆除できると・・・・・
何の為のセキュリティソフトだろう?
PCのデータを外付け(USB)ハードディスクに入れ替えた所でそのハードディスクにまたウィルスが入り込み、いたちごっこは目に見える

今回の対策としてPCを新たに用意し実験をした
勿論、新しいPCにUSB外付けハードディスクにて古いPCからデータを吸い上げ新しいPCに移植する当然新しいPCにウィルスが感染した

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新しいPCにもトレンドマクロ社のウイルスバスター2010で駆除するが変わらない不具合が生じる
一旦ウイルスバスター2010をアンインストールしESET Smart Security V4をインストしウィルスを駆除。
結果的に同じ症状が・・・・・↓

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ESETのサポートセンターキャノンへ問い合わせ
PCをセーフモードで立ち上げ再びESET Smart Security V4で駆除↓

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結果は完全に隔離駆除されたようです



(autorun.inf)
このウイルスは、実行されると、全てのドライブのルート(最上位)にautorun.inf と、そこに記述された実行ファイル(ウイルス本体)をコピーしようとします。
エクスプローラーでドライブを開くたびに、autorun.inf に記述された実行ファイルを起動し、autorun.inf と実行ファイルを、全てのドライブとシステムフォルダにコピーします。
そして起動項目に、システムフォルダに置いてあるウイルス本体を記述し、パソコンを起動するたびに感染動作を実行します。
各場所にウイルス本体を常に再配置、隠しファイルやフォルダを表示させないレジストリをONにする、など。
そして、もしautorun.inf とルートにある実行ファイルが削除されても、他のドライブに残っていたり、システムフォルダの実行ファイルが残っていると、また復活するようになっています。
たまにウイルス対策ソフトがこれを検出して、延々検出を繰り返す場合があるのですが、そのためです。
そして…新たに刺されたUSBメモリやフロッピーなど「リムーバブルメディア」と「接続されているドライブ」全てにファイルをコピーするようになっています。

つまり、本来ハードディスクのルートにあるはずのないautorun.inf がある時点で「おかしい!」となります…。
このウイルスの大きなポイントのひとつはここなのです。

もうひとつのポイントは、msconfigコマンドでチェックできる起動項目。
起動項目に、mmvo.exe とか ierdfgh.exe とか revo.exe があれば、間違いなく感染してます。


autorun.infにより感染の副作用的な部分で、動作が変に鈍かったり、パソコンの起動ができなくなったり、追い打ちをかけるようにウイルスバスター2010の警告画面が頻繁に出てPC上の作業は困難となった
(ウィルスによりそのセキュリティソフトがウィルス以上に脅威になる事を今回痛感した)
様々なウィルスが蔓延る中セキュリティソフト会社の努力が更に必要不可欠となるだろう

今回あくまでも個人的に二つのセキュリティソフトを起動時間や検出時間、方法等比べ(CPUの性能の差も有るが・・)明らかにESET Smart Security V4に軍配が上る
比べたCPUは↓
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ESET Smart Security V4に乗り換え驚いた事はUSBメモリーやデジカメのメモリー等にもautorun.infが潜んでた事が判明

ようやくウィルス騒ぎも終盤となり現場で使うノートPCにもセキュリティソフト導入し起動中。
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★お知らせ★
2008年12月よりFJR1300Aから BMW R1200RTに乗換えました。
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