麻痺した理性達

理性とは(感情におぼれずに、筋道を立てて物事を考え判断する能力)国語辞典より

親父の言う、麻痺した理性達とは

珍走団(成人暴走族・旧車會)の事。




多少の悪さをした親父の青少年時代、やがて歳を重ね我が子が出来る
バイク乗りの親として、子供達には麻痺した理性達になって貰いたく無い


今、高校事情は三ない運動とかながわ新運動 http://www.planet.pref.kanagawa.jp/ken/pta/sankou5.pdf の乗せて教育と
大きく二分されるが、まだまだ三ない運動が優勢だろう

偏見に満ちた考えだが・・・彼ら珍走団はその三ない運動の影響と考える
高校時代の抑圧と何でも学校に責任を転嫁する無責任な親達の教育が一挙に破裂し珍走団青年暴走族に・・・

まだまだ未熟な親父(俺)だが、人として毅然と生きる事
を子供達に教えてるつもり。  難しい事ですが・・・

人それぞれ境遇の違いが有り様々な考え行動が異なると思う
そんな中、三ない運動に異議を唱え、息子に免許を取得させ一緒にバイクに乗る親子が居ても良いだろう
すべて親の教育であり、親の責任であるから

いつしか一人の人間(人)として親から巣立つ

生まれて来る時も一人死ぬ時も一人でも、決して人間は一人では生きて行けない
長い人生に於いて互いに一緒に共存する人こそが大事だと思う
親子、兄弟である前に人としてが大事だと・・・

捻くれ親父と素直な息子DSC02119_R.jpg



日常の中で、とりとめも無く思った事


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警察所の想い出

高校生の頃、30年以上前の事

友人の親戚が福島県、そこに当時現役のスズキGT380が有り貰える

早速俺のCB500と友人のハスラー250で3人の福島県ツーリングが始まった

勿論CB500はタンデム

まだ高速道路も無く一般国道の移動で出発は夜中の0時、出発間もなく地元桐生警察の前に赤灯を持った警察官が4,5人

時間も時間、停止させられ免許の確認から始まりました

多分こんな会話だったと思う

警官「こんな夜中に何処にいくんだい?」
事情を話す

警官「寝ねえで走ると危なかんべ少し休んで行けや」
何事かと疑心暗鬼な俺達
仕方なく警察の中に

もうそろそろストーブが欲しくなる時期でそこには石油ストーブが有った
椅子が有り俺達3人を座らせ、話は至って普通の話

奥から偉そうな警官が俺達にコーヒーを入れて持って来る・・・・!

そうだよな俺達何も悪い事してないもんなぁ~~

20分位だろうか話をして、俺達は向こうに着いたら休んで再び3人バイクで戻る事を告げ出発する事に

警官「気を付けて行くんだぞ」

そんな出来事が有った

親父達の世代も同じ
18歳以下の子供3人が夜中出歩けば不自然だが、いつもの事では無い
イベントがあり仲間と出かける非行をする訳じゃない

今はどうなる事やら・・・群馬県では青少年条例やらで18歳以下の外出は禁止(親同伴でも禁止)
何だか解らぬ杓子定規な禁止だらけ

子供達だけでキャンプも出来ないのか
そんな事をつい考えてしまう

責任を教えられなくなってしまい道理の狭い世の中なのかなぁ

そして今息子は三ない運動の影響でバイク仲間も居なく一人でバイクに乗る
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和をもって貴しとし

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和をもって貴しとし、忤うことなきを宗とせよ。
人みな党あり。また達れる 者少なし。ここをもって、あるいは君父にしたが順わず。また隣里に違う。然れども、上和らぎ 下睦びて、事を、論うに諧うときは、事理おのずから通ず。何事か成らざらん

朝礼で毎朝、聖徳太子の17条憲法 最初の条文を読み上げる
今も続いてる。懐かしい高校時代の響きであるその頃は深く理解しようとしなかった

現代語訳は、宇治谷孟氏の 日本書紀 全現代語訳から抜粋
「和を大切にし、いさかいをせぬようにせよ。人はそれぞれ仲間があるが、全くよく悟ったものは少ない。それ故君主や父にしたがわず、また隣人と仲違いしたりする。けれども上下の者が睦まじく論じ合えば、おのずから道理が通じ合い、どんなことでも成就するだろう」


相手の立場を理解しようとし、論じ合えば必ず物事は解決していくに違いない


この学校の教育理念であろう

論じ合えた事で終止符を打とうでないか。学校側には(教育とは何か?)の宿題を残して

教育とはお互いに教育され教育して行く個人にしても学校にしても変わっていかなければならないのだろう。







明日の午後

(バイクの高校校則を考える)で色々と書いてるが、明日の午後我が母校(息子在学中)に行く
結果としては学校との間は落着した状態と言えるが、ある事件の切っ掛けで再燃してしまう

普通の親ならば事を荒立てず子供が卒業まで我慢するだろう

事の発端は息子が二輪免許を取得した事が見つかり謹慎処分になった事から始まる
入学時に誓約書も書かされてた(二輪免許は取らせません)の内容。此処には親の落ち度がある
制約書を書いたにも係わらず免許を取らせた事。前もってその誓約書に対して学校側と論議を交わすのも手段であった、それとも免許を取らせる事前に内容証明郵便等で、学校側に通達するなど手段は有った。
しかし結果は事後対策になった事を後悔してる。謹慎処分前、担任の教師から電話が有り

教師「生徒の間で噂になってますが、免許を持ってますか?」との事。私は事実を述べる。

教師「それならば、息子さんに免許を学校に持って来るように伝えて下さい」

私「私が取得させたので息子でなく、私が持参しましょう」

教師「コピーで良いので息子さんでも結構です」

私「そうは行きません私が行きます」
こんな内容でした。
息子から免許を借りコピーをして「お前から先生に免許は見せる必要は無いお父さんがコピーを学校に持っていく」と言って息子に免許を返した。
その日教師は忙しそうで話は出来なかったが、2日後学校から電話が有り
教師「今日から息子さんを帰らせますので職員会議が終わるまで数日お持ちください」との事
早速私は迎えに学校に行く
教師「決まりですので自宅待機させてください結果は謹慎なると思いますが、決まり次第連絡しますその時は息子さんと学校に来てください」

正直、私はその時、呆然となり自分の高校時代の事や、息子に対して切なく可愛そうな思いそして俺は本当にこの子の親なのか親として失格なのか・・・・・・色々な思考がめまぐるしく 錯交した

とにかく、待つしかない結果を待とう。私は息子を車に乗せ会社に戻った
この子を家に一人で帰す訳には行かない俺と一緒に居させよう。そう思いあくる日も一緒に会社に行く日々であった

数日後の連絡で学校に息子と行き、校長の待つ校長室へ 校長、教育主任、担任2名 であった
その時の会話は良く覚えてないが校長が書類に目を通し息子に質問等を・・・・
ただ私に深く残った印象は、校長の言葉は諭すよう優しく言ってるつもりであったが私に響くものは冷たく機械的にその言葉が聞こえた。
「・・・・・以下の事実を持って謹慎2週間を」
その時私は多くを語ろうとしなかった息子も居る
しかし一言「親が子供にした事だなんで子供に罪がある?」こんな類を言ったと思う
雰囲気を見ても謹慎が撤回されるはずもない

挨拶をして帰る間際校長に「我が卒業生にこんな反骨精神を持った人が居て嬉しい・・・等」
もう私には嫌味にしか取れなかった。

謹慎中は会社に連れて来て居た勿論息子もバイクで通わせた
その後私自身考えたあげく、親として息子には色々と教えたつもりだ(大きい社会の決まりが有っても小さい中に居れば小さな決まりがある)決まりは守らなければいけない、しかし信念を持てそして考えろ

私なりに考え調べた結果退学処分は違法になる事がわかる。(息子は退学ではない謹慎)なお、息子の謹慎は、喫煙や万引き等より厳しい処分と後にわかるなり、意見書を作り法務局の確定日付を作成し、配達証明付の文章を学校に送った(学校の態度が不安なので息子が最悪退学にならない為の処置として。)
学校に書類が届いた2時間後、担任の教師から電話が有り慌てふためいて居たのが解った

内容は前にも書いてあるから省略するが、まだ校長とは直接話してない
また、学校は生徒に免許を取ったら退学と言ってる、はたして息子の謹慎は見せしめだったのか不思議でならない。
謹慎の後遺症も少なからずある。ある生徒に「お前退学じゃないのか。生意気だな」等と言われるらしい・・・親として救いは元気に学校に行ってる事と良く親父の会社に遊びに来て色々と話すのが救いになってる。色々な経験をして成長してる事が救いだろう

そして来週の13日は原付免許解禁で授業を裂いて希望者の親が学校に集まるそうだ
まったく私には何を考え教育してるのか解らない。学校側の保全ばかりでうんざりした。

最近ではこの学校の教師の不祥事も発覚し(きちんとした決着を着ける機会になってしまう)
明日は息子は伴わず、未熟ながら親として意見述べ校長の話を聞いて来る







怒り最頂点

昨晩夜半過ぎからの雪で帰宅出来なく会社で待機し今日は仕事。
車でも帰宅出来るが、あえて寒い中スーパーシェルパで帰宅・・・
うぅぅ・・・さび~~~ でもやっぱりバイクは良い!!
いつもの通り風呂に入って晩酌コース
今日は寒かったな・・・暖かくなったら北方面のバイク一人旅を思い計画しながら何気無く昨日の新聞を見る。。。。

地元記事に目が釘付けそして複雑な思いと怒りが
我が母校の事である。そして今は息子が通う学校。学校との問題はいちよう解決って形だがどうもシックリ行かぬ物があった読んで欲しい記事(過去の日記)そして今回怒った記事内容

<携帯メール>教諭が女子生徒に171通…戒告処分に 栃木 (毎日新聞)
 栃木県足利市の私立足利工業大付属高(北村隆校長)の男性教諭(42)が昨年12月、女子生徒の携帯電話に約2週間で171通ものデートに誘ったりする内容のメールを送っていたことが分かった。女子生徒が学校側に相談し、教諭は戒告処分を受け事務部門に異動になった。

 高校によると、教諭は昨年秋からメールの交換を始めたが、「イルミネーションがきれいな所を見に行かない?」などとエスカレート。授業中にもメールを送った。高校側はこの生徒と保護者に謝罪。北村校長は「不適切で極めて遺憾。全力で信頼回復に努めたい」と話している。【古賀三男】
[毎日新聞2月23日]

[ 2008年2月23日11時15分 ]



以下が正気を失った私の感想

勧告処分?!一番軽いじゃん。なにやってるんだよ。お前ら神聖なる仕事やってるんだぞ
大事な事を教えきゃならん時期の子供達に何やってんだ。大事な子供を預かる立場だぞ
無責任な事するなバカヤロウ!甘いんだよ仕事を何だと思ってやがる警察官が泥棒すると同じじゃねえかよ!
管理者も甘いよ校長よ。勧告?テメエラ自分たちの管理体制もしっかりせず舐めてるのか!

以下に自分の立場から怒った事柄

親の立場を無視してテメエラの事しか考えてねえのかよ
親にも教育の権利があるんだぞ。それを無視して息子を謹慎処分にしやがって事なかれ主義とか臭い物には蓋をするとか何も考えてねえじゃねえか。おい!
バカにしてやがるなお前たち
俺は学校の教育だけが教育じゃ無いって言っただろ。
学校ばかりが子供を教育するんじゃなくて親にも責任があるんだよ
その親の教育方針を無視しやがって息子を謹慎にしたオマエラなにやってる
その後俺が法律的根拠を持った書類を提出したらその後、最高責任者の校長は出て来ないじゃねえか!そして穏便に済まそうとしてやがる
あたまに来た絶対校長に会って話すぞ最高責任者校長を出せ!
テメエラ自分の仕事と職場にもっと誇りを持てよ

今日の出来事(乱文になってますが堪忍してください)












バイク校則その2

結果としてバイク校則問題は親の意見を認める形に収まりました。
学校側の言い分は今後バイクに対しては一切親が責任を持つ事で勿論、私は最初からそのつもりでした。
しかし、息子が謹慎処分になった事を悔やんでます。
親として、免許取得の前に学校側を説得出来なかった事、自分に対しての苛立ちが残り後悔を拭い去れません。学校側との事件経過は事後対処になってしまったからです。免許取得前に内容証明等によりしっかり親の意見、教育方針を伝える方法が最も重要でした
そして、新たな問題も露呈してます。
息子が何で謹慎処分になったか生徒の間では事実が明らかになって、息子の話ではある生徒から「免許を取ったら退学じゃない?」等、学校側は生徒に自動二輪免許を取得した場合は退学と暗に指導をしてるからです。
尚、今回学校側は校内では息子に対して免許、バイクの事は話題にしない様指導し、親としても息子が学校に在学する上では息子に「あまりバイクの話はするなよ」と言うざるしかありません理不尽です
謹慎処分にする前に親との充分な話し合いが必要だったのではないでしょうか?
最後に
教育とは学問を教えるだけが教育ではありません
学歴社会に於いては仕方無い事でしょうが、人としてどう生きて行くかの教育が最も大切ではないでしょうか。
おおらかで有った時代はもう遠いのでしょうか。知らない人とも良く道で話した時代、子供が年寄りを見れば席を譲ったり荷物を持ってあげたり・・・・


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バイクの高校校則を考える

先日、VTRに乗る息子が自動二輪免許取得(校則違反)として謹慎処分になる。
私は、息子と同じ高校のOBである、32年前の校則は、基本的にバイク自動車の禁止であったが、当時自動二輪を乗車する生徒は学校までバイクを乗って行き県警の白バイ隊員の交通安全指導を学校で受けた。

折りしも当時(75年)は二輪メーカーのバイクの開発競争が激しい中で750ccを頂点として売り出していた。それに対し暴走族問題、オートバイの死亡事故など、様々な問題が露呈してきた。道交法に関しては75年後半より二輪車の3段回の規制(中型自動二輪)及びヘルメットの着用義務が為され、当時の年代はオートバイによる痛ましい死亡事故が10人以上も校内に及んだ。その後世間の動きは全国PTA総会で(三ない)運動など各地に広がるが、本田技研工業創業者である本田宗一郎は著書「私の手が語る」にて「交通教育を放棄するのではなく、高校生をよき交通人として教育し社会に送り出していくべきではないのか。」と運動を痛烈に批判した。
そして現在、神奈川県では新運動として乗せて教育する方針になりつつあると聞いている。

そして今の我が母校も32年前と変わらない、基本的にバイク自動車の禁止である。
尚且つ2学年になれば通学事情により原付のバイク通学が許可になる

先日、9/18より無期謹慎なった息子と9/21学校より呼び出しの為出向く以下が学校の言い分(学校長の裁量)である

学校側

*生徒の安全及人命慎重の為自動二輪免許は禁止である
*2学年になれば原付に限って許可する
*今までの慣例による風紀規律に付き自動二輪は許可しない

以上が凡その見解である

保護者(私)

*オートバイ乗車は親の情操教育の一貫である
*自動二輪、原付は同じバイクの特性を持っており同じである
*交通安全教育は乗せて教育するのが最も肝要
*学校側は生徒に無記名でアンケートを取る(自動二輪取得の有無、自動二輪(バイクの所持)

尚、16歳になれば法律により保護されて免許は取得出来るが、学校との間には私人間との規約によるもので裁量による制裁は違法でないとの判決が有る。しかし最近の判例では退学処分に於いては、校長の裁量権の逸脱の判例もある

今回事件の流れであるが、最も私が危惧したのはある生徒指導の先生が息子に対し『今後は、バイクを処分し乗らない事。バイクに乗ってるのが発覚した場合は退学だ。』言語道断である。

今回9/21の懲戒処分の言い渡しは無期謹慎(2週間程)です、しかし私は今回の一方的事務的教条主義判断が不服で、尚且つ、保護者と保証人連盟の元息子の署名の始末書を提出の旨通達されました始末書の末尾は
(別紙顛末書のようにこのようなおこないをしました。これからは充分反省させ、学校に迷惑のかからないように指導監督いたします。
今後万一かさねて校則に反するおこないがありました場合には、どんな処分を受けても依存はありません。
此処に保護者保証人連盟をもって誓約します。)


私には納得出来ない対応です
不本意ながら訴訟も覚悟の上で(通知及び意見書抜粋オートバイに乗ることが法的に認められている者に対し、その乗車が問題行動であるとして、懲戒を加え学習権を剥奪することが、学校に許されるかどうかは、甚だ疑問である。特に、親が認め、校外で乗車している場合、それを理由に懲戒処分を行うことは、親の教育権を侵害するものであり、学校の懲戒権の範囲を越えた違法な処分と言える。確かに若者のバイク事故は重大な社会問題であるが、その対策の責任を負うのは、第一次的に警察であって学校ではない。したがって、「免許取得禁止規則」を設け、その違反者に対して処分を行うことは許されるものではなく、早急に懲戒規定を見直すべきである。)を作り法務局確定日付9/26で学校に送った所早速学校からの回答で、是非話合いをしたい学校側は保護者の意見になるべく添いたいとの事です
次回は息子を伴わず学校長と私の都合の良い日に早く行こうと思います

幸い息子は無頓着で居ます謹慎中は親父の会社で社会勉強をして過ごす中、態度は無頓着であるが故、今回は世間の理不尽、矛盾など感じてるでしょう


最後にもっと多くの人にバイクの素晴らしさを知って貰いたい
バイクの校則は非常に難しい問題も抱える中、親はただ端に免許やバイクを与える事無く親の責任で交通安全教育をするべきであろう
まして、学校に責任問題を問うのは間違いで、親としての責任を担うべきでなかろうか。
最近、旧車会なる団体も多い30代超えた人間が暴走族を再現しているバイク乗りとしては悲しい事だ。
また、教育に当たっては教条主義、事無かれ主義が多く暖かな教育指導が少なくなって来た現代を感じた。

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kazu親父

Author:kazu親父
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2008年12月よりFJR1300Aから BMW R1200RTに乗換えました。
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