冬に向かうシーラカンス号(TF125)

先日のツーリングと通勤を含め約400km以上を走行した。
冬場ともなると燃費も落ち夏場は40km/㍑と燃費を記録したが、今回は30.6km/㍑と10kmの差が出た。

さて、電装12V化から既に1500kmと走ってるが中国製の全波整流レギュレートレクチファイアも不具合無く動作中。
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どうしても中国製となると敬遠しがちになるが、今や品質も良くなって来てる事も確か。
国産レギュレートレクチファイアは数も少なく高価
LEDヘッドライトも常時点灯で使い動作中。

懸案事項として冬場に於いて燃調を見極めたいと考えてる
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メインジェット単品で買うと500円相当だが、このセット物だと1080円とお得
#80・82.5・85・87.5・90・92.5と小刻みなセット
現状は#90でカブリぎみなので、近いうち#85を試したい。


先日ツーリングで気持ち良さそうに息子はRD125で走ってた
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夜の通勤帰宅はもう寒くなってきたけど
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今日はシーラカンス号を置いてRD125で帰ろう。楽しいだろう!

感慨深かったツーリング ( 11月13日(日) 第156回 奥多摩紅葉ツーリング)

羽ばたく息子 追う親父
2008/06/13 21:35
| Category: バイク::FJR1300/VTR250ツーリング

娘達や息子といつもお世話になってるツーリングクラブECHO 

今朝、息子から関東甲信ツーリングマップを貸せと言われる・・・・ん?
親父「何処行く?」
息子「6月15日ECHOのツーリングに参加するんだ」
親父「一人じゃ皆に心配や迷惑かけるぞ・・・・」
息子「もうECHOのHPに書込みした良いってさ」
親父「・・・・・・・」

自分から大人達に混じって行動を起こす事は良い事だと思う
息子はそろそろ17歳の高校生
クラブの人達に心配を掛けたりする・・・と思う親父
掲示版を見ると快い返事で迎えてくれる

この時代、高校生のバイク三ない運動がまだ盛んだが理解してる人達が居る事に感謝

息子はいつも一人バイクライフ、三ない運動の影響で同年代のバイク仲間も居ない


2008年の記事を抜粋したもの↑。
ECHOツーリングクラブには10年程前から世話になってる
バイクに乗る事が楽しい親父は
親父の我侭で息子と一緒にバイクに乗りたい一心で、高校生の息子に中型二輪の免許を取得させた時代が有った
その結果、学校側から息子も酷く制裁された。
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当時の懐かしい映像。息子が二輪免許の制裁を受け丸坊主にされた時
そんな事に怯まず今尚乗るVTR250で参加した白根。

当時ツーリング時に集まる台数はおそらく10台前後だった記憶がある
しかしECHOの会長の人徳で今や大所帯。(自然体で気を使う人柄。スケベ?な所も良いかも!)←失礼


ECHOに親子揃って4年ぶりだと思う。久々に参加させて頂きました
今回はマニアックなTF125と旧車RD125。
RD125は今年41歳で乗り手はそれより若い息子の25歳の珍道中
勝沼
走行距離390km位

早朝4時、国内排気ガスにそぐわない2台の2サイクルバイクが群馬から出発した
(現在2サイクルエンジンは。国内はおろか。全世界では、其のエンジンは消えようとしてる)
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2時間走り待ち合わせ場所まで、あと30分走った距離だ。空は白々と明るくなった
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会長との待ち合わせ場所に到着

少し待ってると美女を2名引き連れて来ました!
早速我々を撮って頂きました
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この後ECHO集合場所へ
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一部の皆様ですが総勢23台のツーリングです。
原付2種は我々親子だけでした・・・・・

でもね!本当に今日は楽しかった
なにしろバイク乗り美女が多い!!

Odometer5000kmを超えたシーラカンス号(TF125)

今年7月初旬から乗り始めたシーラカンス号
このバイクを手に入れた経緯はオドメータが100kmにも満たないTF125が、近所で売り出された事を偶然に発見し
気になってたTF125が安価で手に入るチャンスが訪れ速攻買い求めた。

100km未満のTF125が、なぜ売りに出てるのかショップのオーナーに聞くと、元バイクオーナーは「2サイクルマシンが今でも新車で乗れる77年当時のバイクと思い購入した」と・・・・・そして決して乗りやすいバイクで無い事もバイクショップオーナーは語ってた
元TF125オーナーは国内一般道路では非常に乗り難い為に給油一回程の距離で手放してしまったのだ。

ノーマル仕様で日本国内で乗るには限界があり、マニアック過ぎるTF125。
広大なファームで乗り回すには物凄く重宝だろうが、日本国内ましては北海道にも無い環境。

今となっては貴重な、フルサイズの125ccです。車重は軽量(102kg)で2サイクルですので、いい走りします。
タイヤサイズは一般的なオフロードバイクのサイズですので、タイヤ選びに苦労することはありません。
スプロケットの確認しましたが、他のAGバイク(副変付CT110やAG100など)の特殊なタイプではなく、一般的な形状ですので、変更等で困ることはないと思います。

お取り寄せ車両です(写真は前回販売させていただいた車両です)。

8/22現在、輸入元在庫あります。
納車まで7~10日ぐらいです。
パーツのお取り寄せいたします。
車体は、仕入れ元なくなり次第終了となります(あまり売れていないようですので、再入荷は期待できません)。
保証はありませんが、初期動作不良は無償で修理いたします。
なんといっても、70年代の2サイクル車と同じタイプの車両が新車で購入できるのが魅力です。しかも日本製です。
買えなくなると、ほしくなるのが人の常ですが、なればこそ買える時に決断してみてはいかが?


上記のように売り手側としては、こんなコメントを書くが・・・・・
バイクの知識が浅い人には無理かと思う。
正直、自分も初めてノーマルで乗った感想は、何だこのクソバイク!と思った
しかし、TF125は77年ハスラーが輸出仕様になり多少の仕様変更になっただけで

必ずあの当時のハスラーになれるはずだと確信をした
結論としてTF125を乗るオーナーはノーマルで乗り続ける忍耐が必要で、然もなければ愛情を込め乗りやすくする改造を施すしかないTF125。


購入時ノーマルシーラカンス号(TF125)改造暦

ノーマル時ファイナルギア 4.230(55/13)
1回目ファイナル変更 3.473(55/16)
2回目ファイナル変更 3.235(55/17)
3回目ファイナル変更 2.764(47/17)
4回目ファイナル変更 2.937(47/16)←この時点で77年ハスラーと同等ファイナル

ノーマル時電装6V(ライティングコイル交流発電によるライト駆動 その他ウインカー等6Vバッテリー及びチャージング回路半波整流6Vレギュレートレクチファイアー仕様)

改造後
①チャージングコイル7.8V→12V昇圧 (コイル巻き直し)
②半波整流→全波整流(レギュレートレクチファイヤ)
③ヘッドライト交換 25W/25W白熱球→15W/25W(2500ルーメンLED)
④テールランプLED交換
⑤ウインカー及びウインカーリレー・メーターランプ・ニュートラルランプ交換
⑥電気二重層キャパシタ バッテリーレス装置(自作) ≪この部分は12V亜鉛バッテリーにも交換可能≫
⑦ハーネス改造
⑧電圧計追加(レギュレータ管理と電気二重層キャパシタ 管理の為)

現在ファイナルギア変更につき、燃調も変わりテスト変更中。
ノーマルメインジェット#100
現在#90→#85に変更予定

ノーマルニードルジェット中間
現在最上段

メインジェットは#100以下を必要とするであろうとセット物を購入
単品で買うと1個あたり400~500円相当なので↓を用意
六角大メインジェット

ノーマルからの改造により燃費もより向上し20km/㍑前後から30km/㍑前後と変化し、2サイクルらしい本来ピーキな加速も出てきた

先日の平坦な道路ツーリングで34.5km/㍑を記録した。ただし夏場の気温より寒くなったので4km位燃費が落ちた
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現在シーラカンス号走行距離

無邪気で愉快な大人達54クラブ

こよなくスズキ旧車2サイクルK125を愛する大人達54クラブ。


本日、11月5日(土)
かつて、本田総一郎という、一介の技術屋が築き上げた
努力と根性と我儘の結晶を一同に会した
「本田コレクションホール」を会場として
真の馬蹄の子たる、われわれ54クラブは
ミーティングという名のテロ行為を行う事を予告します

こんな事務局KUROKI-TIさんの告知。
そして水戸の天狗さんが昼飯(そば処 おうめ)を前日から手配し、54クラブのミーティングが幕を切った

いつもは相方銀シドと参加するが、今回はお互い息子達も巻き添えにしミーティングに向かう。
息子は高校時代(16歳)から中型二輪を乗せて(VTR250)一緒にツーリングをしてた
今回、久々息子(現在25歳)と二年ぶりで親子ツーリング

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親父は勿論スズキハスラー77年式の血統をそのまま受け継いだ現代に生きるシーラカンス号(TF125)で参加

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旧車1976年製ヤマハRD125で参加の息子

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これも1970代製造バイクスズキT250(帰国車両)相方銀シドは15歳誕生日となった息子とタンデムで参加

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3台は水戸の天狗さんが手配した(そば処 おうめ)へ向かう。
2サイクル排煙を残し途中休憩したコンビニより出発
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そば処 おうめ には既に全員集合してた
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前日誘ったTF125に乗るケイさんも参加。TF125が二台集まるなんて奇跡だ(笑)

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おうめにて集合記念撮影。
この後、「本田コレクションホール」に向かい無邪気なテロが始まろうとしてる・・・・

ツインリンク茂木内本田コレクションホールにはスーパーカブ愛好家大軍団のイベントが行われてる
スーパーカブの大集団である
排煙を吐く乗り物に乗った我々にはぬるい冷ややかな視線を感じたのはこの俺だけだったのか?
ヤマハRD125乗った息子にはカブ愛好家のオジサンが「スズキの集団にRD125なのか?」と言う事をきいたらしい・・・・
こりゃ幸先悪そうだなぁ

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カブ愛好家のイベント中の後ろでCCISの幕を広げ無邪気なテロ行為・・・・・・
ホンダ帝国様のゾウに戦いを挑む蚊みたいな我々のテロ行為である(笑)

タンデムで参加した銀シドの息子君(15歳)が一番冷静で、我々大人達を観察してる中・・・
銀シド親父が一番興奮してたかのように見えたのは俺だけだったのか(笑)

そして、これを見たホンダ様社員様がこの画像はツイッター等に載せるなとのお小言・・・・・・
スズキファンの鈴木君に、そんなお叱りをしてる・・・・ましては鈴木君に。

頭の悪いこの親父も興奮してしまい・・・・社員様に「みんな仲良くやれば良いじゃないか、きっと本田総一郎さんは絶対に怒らないぞ」と余計な言葉を吐いてしまった・・・・・でも面白いな←これが本音である

42年前初めてバイクの免許を取りHONDA車に憧れた自分が今此処に居る事がなにか面白い因縁か
DSC01396_R_2016110719342800a.jpg二十歳代の親父CBX1000に乗る
二十歳の頃ホンダの輸出旗艦車両に乗る自分と本田コレクションホールに展示されてるCBX。
そして本田コレクションホールには他社スズキやヤマハの古い車両も展示しホンダの歴史を綴ってある

まだ興奮さめない我々は最後に車両を前に横断幕抱え最終テロを行った
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54クラブって良いよなぁ~


本田コレクションホールを後に道の駅で待ち合わせ
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砂肝さんが中国製2サイクル短気筒2本出しマフラーの幸福号をトランスポータに載せお披露目に来てくれた
凄いロングストロークの2サイクルエンジンだ、一緒に走りたい!


雨にも風にも古さにも負けない元気な54クラブとの楽しい一日だった。

ウインカーインジケータ配線考察(追記)

どうやら前回書いたウインカーリレーコンデンサ動作説は違ったようです

インジケータの歯切れの良い点滅を確認し疑問を抱いた。
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明らかにICリレーらしき物が内臓されてる
NIKOS製
P0903BDG
リレー部品
これも推測で申し訳ないが・・・・・
ダイオードによる遮断回路かと思う。論より証拠として、インジケーターは歯切れの良い交互点滅になるので
ウインカー点灯時はリレーから電源が流れ消灯時はダイオードにより電源遮断しインジケータLEDに電流が流れる

しかし結果として
放電時間点灯
LED用ウインカーリレーを使うなら、この配線で、わざわざ外付ダイオードは必要ないだろう。

ウインカーインジケータ配線考察

シーラカンス号(TF125)はウインカーインジケータが存在しない。
そこで独自に取り付けを行った

ウインカーをLED化にする人も多いと思う
そこで失敗する事が多々ある。例を挙げれば様々な現象が・・・ハイフラ現象やハザード状態など
ハイフラ現象はウインカーリレーをLED用に変える事で回避出来るが、配線によるハザード現象はハーネスの配線加工やダイオード挿入による、加工が必要となる。いわゆる、回り込み防止回路である
ダイオード使用
上記に示した回路がダイオード使用。
この回路によりハザード現象は回避しウインカーと同時にインジケーターも点滅する。

さて、偉い事を言ってるが自分も失敗をやらかした・・・・
なにを血迷ったか簡単に考えウインカーリレーから出てる配線(Lbl)を分岐しインジケーター+側を繋いで-側をアース接地した。。。結果はウインカー操作も無いのにインジケーターだけが点滅を繰り返す。冷静に考えれば当たり前である(笑)
やはり、上記のようにダイオードを使うのが一般的なのかと考えたが・・・・・・
失敗によりウインカーリレーの特性が解ったような気がした
昔のウインカーリレーはコイルを使いその接点で機械的にON⇔OFF繰り返し、じかに電流を流す方式

現代のリレーはトランジスタとコンデンサにより構成されてる。
簡単な説明(推測)でウインカースイッチを入れた事によりコンデンサに充電がされトランジスタ開閉回路によりコンデンサに蓄えた電流をウインカーに流す原理。
一旦フル充電されたコンデンサは、より高い電圧を印加しない限り、これ以上のエネルギーを蓄えることが出来ません。

コンデンサの直流回路における動作は充電が終了すると無限大の抵抗のように働き、充電が終了した後はコンデンサへ電流は流れない。

ならばダイオードを使わずにウインカーインジケータを構成できるか?
放電時間点灯
理論的に言えばウインカースイッチを入れた瞬間にコンデンサに電流が流れ充電完了後コンデンサ抵抗により電流はインジケーターLEDに回避し点灯することになる。
これを利用して、果たして正常に動作するか・・・・・

結果はしっかり動作した!
ウインカーが点灯してる間はインジケータ消灯→ウインカー消灯時インジケータ点灯の繰り返し。
この推測は素人の判断だが、ダイオードを使わずにインジケータが動作する事は確認できた
また考えられる事はダイオードの放電完了までウインカーリレー内部のトランジスタが動作し逆止弁の役目をするのではないだろうか?(ウインカーリレーの内部回路は解読してないので不明である)

TF125(シーラカンス号)インジケーター追加

新車(現行車輸出仕様)の為シーラカンス号の電装は77年当時のままで(点火系のみポイントからCDIに進化してる)貧弱。
6V電装から12Vに変えファイナルギアに至るまで日本国内で快適に走れる様、改造を重ねて来た
特に電装に於いて、電気二重層キャパシタ バッテリーレス化と現代的な装備になったが、蓄電能力はまだ亜鉛バッテリーには適わない
現状バッテリーレス化してシーラカンス号でツーリング通勤等頻繁に使用してるが問題は無さそうで既に12Vバッテリーレス化から、そろそろ1000kmを走る。

シーラカンス号は簡素な電装からウインカーインジケータも無い。その為6Vバッテリー搭載時期にはブザー付ウインカーリレーを装着し消し忘れ防止は図ってた。
12V電気二重層キャパシタ バッテリーレス化により、そのブザーは思わぬ懸案事項となった。
ブザーとウインカーは意外に電力を消費するため、長い信号待ちなど常時ライト点灯の場合蓄電電源に頼る必要になりウインカー点滅が不可能となる。アクセルを煽ってエンジン回転を上げれば問題無く点滅はするが・・・そんな事はナンセンス。
そこで解決策としてLEDインジケーターを付ける計画を。
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12VLEDインジケーター(オレンジ発光)

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何処に取り付けるか・・・・

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イグニッションキーの下に穴明けをして取り付け

ウインカー電源はハザード状態を避ける為ウインカーリレーからじかに電源を貰う
近くのヘッドライトにはそのハーネスは無くタンクの下に有った
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ヘッドライトからタンク下のハーネス保護を全て解きウインカーリレー電源をライトカバー内に持ち込むハーネス加工作業。
リレーからは水色電線がプラス12V出力するので途中切断し
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多芯ケーブルの水色線を使う(同じ色を使う事により間違いが無いマニュアルには色が明記されてるのでこれは必須条件)

作業完了し電装チェック。
インジケーターは明るく点滅し消し忘れの心配は少なくなった。
電力量も十分間に合う

気温が下がりキャブ燃調も変わって来た

TF125は夏から燃調を見てるが・・・・・
真夏から-10度近くの温度差が出てきたが、まだ少し濃いかな・・・・・
2サイクルキャブ車は難しい
それでも燃費は上がり満タンで400kmは走れる
少しづつ良いバイクになりそうだ
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2008年12月よりFJR1300Aから BMW R1200RTに乗換えました。
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